2008年01月09日

はじめに

はじめに


インド

「カレー」「世界四大文明発祥の地」「カースト制度」

「悠久の国」

あなたは、
インドについてこれらのことを
連想したのはないでしょうか?

どことなく神秘的な雰囲気を感じさせるところが、
インドという国には、有りますね。

しかし、インドには、世界でもっとも古い株式会社が、
設立された国であるという意外な事実があります。


インドは、英語が、公用語です。
しかも数学発祥の地。

そのようなことも有りまして、

インド人IT技術者が、
世界的なIT企業に次々と迎え入れられているのです。

タタモータースなど、
F1にもスポンサードしている自動車メーカーも有ります。

このように、
これから将来にかけて最も熱くなりそうな国、インド。


ここに投資して、将来の高い投資成果を獲得しよう、
というのが当サイトの狙いです。


日本において他の先進国と同じように
経済が成熟期に入って高齢化も進み、
高成長は望めません。

年金問題で揺れる日本。

年金財政は、非常に厳しいです。

そこで、豊かな老後を送るためには、
何か自分自身で工夫する必要が有ります。


そこで、資産形成の有力な武器になる可能性がある、
インドへの投資を考えてみませんか?

インドの人口構成は、日本の団塊の世代の人たちが、
20代だった1960年代と似通ってまして、
若年層が非常に厚く、その人たちが今後年齢を重ねていくにしたがって、消費活動の中心に躍り出てきます。


これは、経済成長という観点からすれば、
きわめて理想的です。

これにより株価は上昇すると見込めます。

さあ、インド株で儲けましょう!
posted by zou at 15:33 | TrackBack(0) | ●はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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